【5月23日 TSSテレビ新広島:全力応援スポーツLOVERS】

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松山竜平

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西野カナ

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いきなり意外なリラックス方法を教えてくれた松山竜平選手。

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類まれなバッティングセンスを持つカープが誇る左のスラッガーです。






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その長打力を武器に中軸を任されることも多い松山選手は打席に対しても意外な心構えを持っていました。

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チームでも中堅の域にさしかかり、打席でも責任を感じるようになったという松山選手。年齢の面でも節目となる今年を勝負のシーズンと位置づけます。

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「30歳」

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松山竜平:キクマルは「まだ30歳なの?」「38歳くらいじゃないの?」

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松山竜平:あいつらそういう感じだから(笑)

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激しいポジション争いを勝ち抜き、開幕スタメンで迎えた松山選手の今シーズン。

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しかし、不運は突然訪れます。

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4月18日のドラゴンズ戦。2ベースヒットを放った際に左足の太ももを故障。太ももの故障は松山選手がこれまでも幾度と無く悩まされてきたものでした。

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怪我をしたからこそ、前よりも良い状態でチームに戻る。そう決めてバットを振り続けた松山選手。その結果、復帰6試合目にはこれまで追い求めたきたバッティングが生まれました。

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5月14日の巨人戦。

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レフトスタンドへ吸い込まれたこの一発こそが松山竜平の理想型でした。

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怪我に苦しみながらも自慢の打撃に一層の磨きをかけ、チームの為に結果を求め続ける松山選手。

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プロ8年目、30歳を迎える今シーズンには並々ならぬ覚悟を持っています。

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山内泰幸:秋のキャンプで緒方監督に気合を入れられて今シーズン気持ちを引き締めて入ってきましたね。

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山内泰幸:ポイントゲッターとしても必要な選手だと思います。チャンスで非常に頼りになるバッターです。