7月26日 朝日放送(広島ホームテレビ):速報!甲子園への道広島

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五十嵐愛アナウンサー

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3年連続決勝進出、広島新庄高校。

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エースは今大会最多36奪三振の2年生左腕、県北のドクターK
堀瑞輝。





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対するは去年の王者広陵を下し、 初の決勝進出を決めた市立呉。


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チームの柱はここまでわずか1失点、防御率0.30の絶対エース野村秀一。


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創部初の栄冠をかけ、激突。

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先にピンチを招いたのは市立呉・野村。

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1回。

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連続ヒットを許し、1・3塁。

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ここでホームスチールが決まる。

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もう決勝戦では負けられない広島新庄の作戦がはまる。

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対する堀は4回。

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2アウトからフォアボールのランナーを背負う。

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同点のランナーが返る。

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その裏、再び広島新庄が野村を揺さぶる。

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広島新庄、勝ち越し成功。

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警戒心を逆に利用するかのような攻撃。

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甲子園への道は広島新庄に開き始める。

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直後の5回。

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自らのエラーをきっかけに1アウト満塁のピンチを背負う。

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ショートゴロ。

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ダブルプレー。

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野村もその後、広島新庄打線につけ入る隙を与えない。

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サウスポー対決は9回へ。

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粘る市立呉、ランナーが出る。

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結末は。

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初優勝・広島新庄高校。

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広島新庄高校・佐々木祥人主将

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広島新庄高校・堀瑞輝投手

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市立呉高校・
野村秀一投手

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市立呉高校・中村雪風選手

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