【10月11日 広島テレビ:元気丸】

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鈴木誠也 
野間峻祥

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10月8日 宮崎県

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1軍でシーズンを終えた5人がフェニックス・リーグへ合流。

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天福球場

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選手の練習は朝8時から。






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1年間1軍で戦い続けた野間と鈴木誠也も加わりました。

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開幕を1番スタメンで迎えた鈴木誠也。


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97試合に出場し、得点圏打率はチームトップ。

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毎年出場機会を増やしています。

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鈴木誠也

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合流初日から朝山2軍打撃コーチ指導のもと、打撃向上に取り組む鈴木誠也。

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球を強く打ち返すバッティングを目指します。

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鈴木誠也:凄く打ち損じが多くて、甘い球をポップフライ上げたり。フェニックス・リーグでは一発で甘い球を仕留めることを考えながらやってます。

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野間はドラフト制以降、1年目としては球団史上最多出場。

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バッティングではプロ初ホームランを記録したものの打率は.241。

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納得のいく結果ではありませんでした。

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野間峻祥

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10日のベイスターズ戦。

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2点を追うカープは7回。

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4番堂林がセンター前。

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5番會澤もヒットで続きチャンスメイク。

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2アウト後、7番美間。

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ライト前で1点を返します。

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1番でスタメン出場の野間は8回。

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国吉の速球を弾き返し出塁。

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結果を出します。

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その後3塁へ進んだ野間はワイルドピッチの間に生還。

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試合は2対2で引き分けました。

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試合後も夕方まで再びバットを振り込む野間と鈴木誠也。

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鍛錬の秋がスタートしました。

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監督やファンの期待を背負って始まった今シーズン。

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重ねたミスが糧となり来年の飛躍を胸に挑む若鯉。

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シーズンを左右するような場面で経験したことは、今後の野球人生で決して無駄にはならないはずです。

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野間:来年以降、この1年経験したこと、悔しさやいろんな事を忘れずに、来年以降につなげていけたらなと思います。

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鈴木誠也:今シーズン悔しい思いをしたので、来シーズンはその悔しさを全部晴らせるようにしっかりやっていきたいと思います。

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野村謙二郎:この秋いかに頑張るか。ここが一番大事だと思います。そうすると来季はグーンと伸びてシーズンに入ってこれると思います。