【10月31日 NHK広島】

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秋の高校野球中国大会2015準決勝 如水館高校対南陽工業高校(故・津田恒美氏の母校)

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勝てば来年春の甲子園出場に大きく近づく如水館。

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1点を追う6回。3番村川。

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ストレートに狙いを絞っていたとチーム初ヒット。

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守備がもたつく間に1塁ランナーがホームに返り同点に追いつきます。






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同点のまま8回。

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1アウト1・3塁のピンチ。

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この当たりでダブルプレーがとれず勝ち越されます。

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さらに満塁とピンチが続いて南陽工業の9番打者。

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3点タイムリー2ベースで突き放されます。

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その裏、1番持田。

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ソロホームラン。

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9回にも1点を返しましたが、決勝進出はなりませんでした。

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如水館・迫田穆成監督

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