【11月15日 広島テレビ:元気丸】

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福井優也の重点課題とは。

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この秋福井の意識が変わり、今まで以上に集中して取り組んだのが投球以外の部分です。

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実戦を想定した守備練習ではフィールディングやカバーリング等、1つ1つのプレーを丁寧に確認。


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東出輝裕コーチからのアドバイスにも真剣に耳を傾けました。






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さらにバント練習にも意欲的に取り組みました。

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バント成功率は主なカープ先発投手陣の中でも低い4割台。今まで優先してこなかった課題と向き合います。

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福井を突き動かしたのは、あと1勝の悔しさでした。

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勝負どころで勝てるピッチャーになりたい。

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導き出した答えはピッチング以外の部分でした。

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ブルペンでは技術的な新たな取り組みは封印しました。求めたのは意識改革。

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勝ちたい気持ちが邪魔をしたというシーズン終盤の反省を踏まえ、自分自身の気持ちと向きあいました。

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畝龍実コーチ

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毎日午後からは体づくりに専念し、黙々と自分自身を追い込みました。

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前田健太や黒田等、先行きが不透明な投手陣。どのような状況でも自分が引っ張っていけるように。

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1勝の悔しさを糧に先発の柱として飛躍を期します。

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